コンセプト 【市松】古くから工芸品や染織品、桂離宮の襖などの室内装飾にも使われています。江戸中期の歌舞伎俳優・佐野川市松がこの柄の着物を愛用したことで「市松模様」と呼ばれるようになりました
商品番号 大:06-76-5172-980|小:02-76-4286-980
地金 大:K18WG(ロジウムメッキ)|小:Pt900
仕様 小:w11 x h11 mm/ポスト&キャッチ式/重量:約 3g
説明 市松柄で作った立方体の立体ピアス。一面一面を点で繋ぐ仕上がりに弊社の技術を見て頂きたい逸品です!